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縮毛矯正で髪がチリチリに傷んだ時の対処法と直すコツ

縮毛矯正で髪がチリチリに傷んだビビり毛になってしまった、うねりやくせ毛は確かに直ったけれどパサパサだし真っ直ぐすぎるとお悩みのあなた。

このようなケアを行うと多少状態が改善します。

縮毛矯正のダメージは治る?

縮毛矯正にかぎらず、髪が一度うけてしまったダメージは治すことはできません。

ダメージのしすぎでチリチリになっていない場合は、まだ見た目を誤魔化すことができますが一度チリチリになってしまった髪はほとんどの場合カットで切り落とすしかありません。

そうならないためにも、このようなケアをしてこれ以上のダメージを防ぐようにしましょう。

トリートメントケアや専用の補修剤を使う

縮毛矯正後にちりちりになっている髪の毛は栄養素や水分が抜けてスカスカの状態ですので、トリートメントや縮毛矯正専用の補修剤などを使ってメンテナンスします。

また髪の毛への負担を減らす為アミノ酸系シャンプーを使って優しく洗いましょう。

カットする

縮毛矯正がきっかけで傷んでいる髪の毛は定期的にカットし髪の毛の成長を促すしか手がありません。

毛先がちりちりになっている場合は特に、アイロンを使っても治すことが出来ませんので、毛先をカットしてしまった方が対策としては早いです。

真っ直ぐすぎる髪の毛を治すには?

縮毛矯正で真っ直ぐにされた髪の毛は元通りにすることは残念ながらできません。

縮毛矯正は非常に矯正力が強い施術ですので、真っ直ぐにされた部分は半永久的にそのままです。
ですが、このような方法で誤魔化すことはできます。

髪を結んで誤魔化す

ロングヘアの方は特に真っ直ぐすぎると目立ちますので、髪の毛を結ぶようにするとある程度誤魔化せます。
お団子など毛先が目立ちにくい髪型であれば特に誤魔化しやすいでしょう。

スタイリングで治す

ある程度チリチリや真っ直ぐすぎる髪型を誤魔化すためにはオイルやワックスを使って潤いをあたえたり、ブロウしてトップにボリュームを持たせることで多少ナチュラルにできます。

縮毛矯正ならロマネス神楽坂にご相談下さい

縮毛矯正は慣れている美容室に依頼しないと髪の毛をチリチリにされてしまう可能性があります。
ロマネス神楽坂であれば縮毛矯正メニューを多数用意しておりスタッフも経験が豊富ですので、安心してご依頼いただけます。

まとめ

縮毛矯正は一度トラブルが起きてしまうと治すことが難しいので、安心して依頼できる美容室を探しましょう。
縮毛矯正のことであればまずはロマネス神楽坂にご相談下さい。

当店は縮毛矯正の経験実績も豊富で、お客様の希望に合わせた髪型作りのお手伝いをします。